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党を語るつどい

  • たちばなふみ
  • 2025年9月29日
  • 読了時間: 2分

山添拓参議院議員が島根県安来で党を語るつどい

向田さとし安来市議再選めざして

安来中央交流センターで山添拓参議院議員と語り合う集いが行われ市民90名が参加、私もかけつけました。

山添氏は、安来市は物価高騰の中国保税を5年かけて上げる、給食費も3年かけて上げる中で向田市議は市民の声を届けて奮闘、こども誰でも通園制度でも保育園理事長として現場の声を届け論戦してきた、なくてはならない議席、再選へご支援をとまず訴え。

国政では自民党総裁選でテレビももちきりだが、世論調査ではだれがなっても同じが68%、期待しないが93%。消費税減税など国民の求める施策をはやく議論すべき、表紙をかえるだけではだめと話しました。

その後安来市委員会で用意した質問やフロアからのたくさんの質問にこたえて1時間半はあっという間でした。

「共産党は良いこと言ってるのになぜのびないの?」という質問には、「打ち出しのインパクトは弱いかも」としつつ「困ったときは共産党、と信頼されている。格差と貧困をなくしたいとがんばり、人間の自由を目指しているが、十分本質が伝わっていないのかも」と多くの方に党を知ってもらう対話をすること、対話では「こんな社会にしたい」と希望を語ることが大切、「あんぱん」モデルのやなせたかしさんの言葉「絶望のとなりは希望」を引用し、「社会を変えていくことは面白いこと、ぜひ入党を」と呼びかけました。


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