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公開授業
子どもの権利について 学校で公開授業 11月は人権旬間も設けられ、学校では人権講演会や標語づくり、心と命の授業公開がありました。先日、中1(7年生)のクラスは「子どもの権利条約」について学びました。 子どもの権利を学ぶ動画を見た後、「お互いを認め合う関係づくり」について考えました。 ユニセフ要約版の全ての条文を読んで、興味のあるところや、クラスづくりに大切だと思う条文を発表していきました。 子どもの権利条約の条文をみんなで確認するだけでも大切なことだと感じます。「表現の自由」「プライバシーの保護」が大切と子ども自身が話し、先生から「みんなには『休み、遊ぶ権利』があるね」と確認もあり、とても大切な時間になったと思いました。 大人として、子どもの権利が守られる社会づくりへいっそうがんばりたいと思います。 以下ユニセフホームページより ・・・・・ 児童の権利に関する条約(子どもの権利条約)要約 第1条 子どもの定義 18歳になっていない人を子どもとします。 第2条 差別の禁止 すべての子どもは、みんな平等にこの条約にある権利をもっています。子どもは、国
たちばなふみ
3 日前読了時間: 4分


松江市社会保障推進協議会
松江市社会保障推進協議会(市社保協)が 松江市へ要請と懇談 ・国保料を引き下げ・18才未満の均等割を免除してほしい・加齢性難聴者への補聴器補助や健診を! 市社保協は、社会保障の充実を求める要請を毎年行っています。今年は上記の他、水道料金値上げ中止、就学援助制度拡充、学校給食費無料化、高齢者の介護支援、障がい者のタクシー利用補助、子ども医療費高校まで無料に、保育士市独自の加配を求める、島根原発と避難計画についての10項目です。 市行政との懇談は30分間ということで、表記の2項目でした。 参加した役員の皆さんから、国保料について「県への納付金が医療費をベースとする制度そのものがおかしい」「基金残は12億7000万円」「国保料は基金を1億円取り崩し値上げ幅を抑えたとのことだがもっと基金残高がかなりありもっと活用してほしい」「子どもの均等割は4440万円、ぜひ無償に」と訴え、担当課からは「子育て世代の支援を国に要望している」などの回答がありました。 加齢性難聴者への補聴器助成は他自治体の事例を参考に検討するとなっていることから、市の回答も「県内の補助がひ
たちばなふみ
3 日前読了時間: 2分


防災訓練
地域で防災訓練があり参加しました。 自主防災組織の訓練として、毎年この時期に行われています。 今年は「炊き出し訓練」と「避難所運営訓練」が同時開催。 私は運営訓練に参加させてもらいました。 いつも男女共同参画センターが講師で行われている「避難所運営ゲームHUG=ハグ」を市の防災部の方を講師に、八束の避難所を想定した八束版でゲームを行いました。体育館は1階が駐車場で2階が大きな体育室、3階に柔道などを行う畳敷きスペースがありそれを避難所に逃げてきた多様な方、高齢者、怪我をした方、障がいのある方、ペット連れの方、DV被害者の方などなどの避難スペースを考えていきます。松江市の施策では第一の避難所は公民館となっているため、大規模災害時の体育館の活用について改めて問題点を確認することもできました。 炊き出し訓練は、市の職員さんと地域の福祉推進員の方を中心に行われ、公民館に常設してあるバルクガス(発電機を併設できる大型ガスボンベ)でお湯を沸かし、レトルトカレーを温めたり、アルファ化米ごはんをお湯を入れて作られました。運営ゲーム終了後全員で試食しました。役員
たちばなふみ
5 日前読了時間: 1分


新しい松江11月
新しい松江11月は2日号と23日号を作成し しんぶん赤旗読者のみなさまにお届けしています。 最新号の23日は水道料金値上げ断念を求めて、党市議団が松江市に申し入れした様子、危険な高市政権の問題点を街頭で宣伝する様子を一面でお届け。25日から運用開始の松江市役所新庁舎についてもお知らせしました。 2日号では高市政権が発足した直後、まちかどからその危険性を訴える宣伝の様子をおしらせ。松江市議団が各地で議会報告や宣伝を行うようすもお知らせしました。2日号で佐野みどり市議、樋野伸一市議の9月議会一般質問のご報告は最終の3項目目。佐野市議:原発再稼働停止を求める、樋野市議:フードバンク利用者の生活実態から追及した貧困問題です。 私は2日号で4項目目の「水道料金引き上げ問題」、5項目目「危険な島根原発はストップを」、23日号で6項目目、高齢者へのエアコン支援や、学校体育館へのエアコン設置前倒しを求めた「猛暑対策」についてご報告しました。 23日号では今年度行われた市議会の行政視察の様子もそれぞれお届けしました。樋野市議:建設環境委員会で宇部市など、佐野市議:
たちばなふみ
5 日前読了時間: 2分


星空
祖母の三回忌 好天に恵まれ、2年前の葬儀の日も同じような秋晴れだったと火葬場に送る時の美しい中海を思い出しました。晴れ渡った日の夜は、星が綺麗に瞬いています。子どもが星空を上手に撮ってくれました。 #星空 #冬の星座 #飛行機雲 #夜景モード
たちばなふみ
5 日前読了時間: 1分


PTA研修活動
高校のPTA研修活動で 授業公開と食堂体験があり参加しました。 授業公開も少ないと聞いていたのと、さらに食堂をみるだけでなく試食もできるということで楽しみにしていた企画です。昨年のPTA研修で好評だったとのことで、今年も行って戴き嬉しく思います。 食堂の利用については、込み合うので午前中の内に食券を買いに行くとか、教室からの距離が遠い人は往復が大変、などさまざまな声を聞きます。揚げパンがおいしくていつも売りきれ、とか。 これからの季節、温かいお味噌汁などが出るのはありがたいです。たまに食堂利用も今後お願いしようかな。 #高校 #食堂 #学食 #pta
たちばなふみ
6 日前読了時間: 1分


人権講演会
学校で人権講演会 #人権 #人権旬間 PTAの研修広報部の企画で人権講演会開催 私は主催の1人として挨拶させて戴きました。 心と命の授業公開に合わせてPTA人権講演会が開催されました。 テーマは「インターネットの安心安全な使い方」 ネットで傷ついたり傷つけられたり 動画配信で炎上を狙って犯罪を犯してしまったり ネットゲームで歯止めがきかなくなり受験や将来に影響してしまったり 間違った情報の拡散されやすいネットの特性を理解し正しい情報を自ら得ることの大切さをお話されました。 そして「正しい情報かどうか判断できるように日々勉強しましょう」のよびかけに、子どもだけでなく私たち大人も自分事に感じられたのではと思います。 #メディア #ネット #リテラシー
たちばなふみ
11月22日読了時間: 1分


東村山市・草加市
東村山市、草加市へ 議会運営委員会で 議会報告会や政策研究会について視察研修でした。 志村けんさんで有名な東村山市は、4キロ四方程度の面積に15万人が住んでいるまちです。(大根島に15万人と考えてみました。)その中に9つの駅があるとのことです。(!!) 議会報告会は議会基本条例ができた平成26年からコロナ禍でも止めず続けているとのことでした。スクール形式で始まったものの、ワールドカフェスタイルや車座形式などトライ&エラーを全議員で行って工夫しているとのことでした。 いじめや農業、投票率の向上、パワハラなど常任委員会や政策研究会で研究・協議し、市長に対して政策提言も行い、議員の資質向上へ全議員で努力しておられる様子を学ばせて戴きました。 初の女性議長だという朝木議長がずっと同席して下さって、島根県が大好きで何度も行っている、大根島の由志園もよく訪れると自己紹介され他にも県内各地のお話をされ皆で喜びました。 最後に訪れた草加市は新庁舎が出来たばかり。松江市議会と趣の似た議場で研修を受けました。傍聴席は展望テラスのある10階から入ることができ、傍聴者が
たちばなふみ
11月22日読了時間: 2分


まつえワークライフバランス推進宣言
秋晴れの末次公園前 松江市役所には #ワークライフバランス 推進ネットワークの懸垂幕 松江市は平成28年に、まつえワークライフバランス推進宣言を行っています。 暮らしやすさ全国一 ということで、 宣言書では 「これからの生活を考えるとき、仕事のやりがい・達成感が得られることはもちろんですが、少子高齢社会においては育児や介護などへの参加、また、自己啓発の時間が確保できることなども魅力ある職場の重要な要素となってきます。すなわち、仕事と家庭生活を両立できるような職場環境こそが、これからの優秀な人材を確保するうえでも、女性の活躍を促すうえでも、最も重要視すべき点と言えます。」と自由な時間で地域活動への参画や自己啓発の時間が暮らしやすさや豊かな松江につながるとしています。 ワークライフバランスを大切に! 豊かな松江 ジェンダー平等の松江へすすもう
たちばなふみ
11月22日読了時間: 1分


ごめんねともだち
月1回の学校の読み語りボランティアに参加 #ごめんねともだち を読みました 「インチキだ!」ゲームに負けて言い過ぎました すぐに「ごめんね」って言いたかったのに 言えないまま何日も過ぎて・・・ 5年生のこどもたちが 真剣な表情で聞いてくれました つい意地をはったり 思ってもいないことを言ってしまったり 小さな子でも 大人になっても みんな共感できるお話 学校では11月10日から11月20日を「人権旬間」として命と心についての授業や人権標語に取り組んでいるところ、司書の先生が5年生にと選んでくれました
たちばなふみ
11月22日読了時間: 1分


中国ブロック一斉宣伝
日本共産党の中国ブロック一斉宣伝で、松江市では21日、尾村利成、大国陽介の両県議、たちばなふみ、樋野伸一、佐野みどりの各市議、党島根県委員会の亀谷優子常任委員が演説しました。 尾村県議は高市早苗首相の「台湾有事は存立危機事態になり得る」との国会答弁にふれ、安保法制で自衛隊の武力行使が可能となると指摘。また、高市首相が「非核三原則」の見直しを指示していることについて「島根県非核平和宣言に関する決議」(2008年、島根県議会)に反するものであり、平和を壊す高市政権と厳しく対決し、9条をいかした平和な島根、日本をつくる決意を述べました。 大国県議は、安保3文書の前倒し改定で大軍拡が推進されるとして「大軍拡より命、暮らし最優先の政治を」と訴えました。 松江市議団3名は12月議会で市民の声届けてがんばる決意をお話しました。 私は、「物価高騰の中10月から3000品目の値上げ、そんな中松江市は12月議会で水道料金の値上げ、バス料金の値上げを予定している。暮らし守れの声を上げていく。水道料金値上げ反対は発表になった5月から、議会でも市民と一緒にも運動しがんばっ
たちばなふみ
11月22日読了時間: 2分


新庁舎完成
新庁舎2期棟 完成 11月25日から運用開始 ということで視察がありました。 市民のみなさんの中で大議論となった新庁舎。だからこそ、市民のみなさんの財産として、ぜひたくさんの市民の方に利用いただきたいと思います。 天気も良く、屋上から眺めると本当に松江のまちは美しいな~と思いました。25日からどなたでも屋上に行くことができます。今は何もないですが、活用についてもご意見を伺っていくことになると思います。 また、屋上には太陽光発電パネルも設置されました。 市の所有の建物には可能なところから太陽光パネルを設置することとなっています。まずは新庁舎に取り付けられ嬉しく思います。再エネ省エネのまちへ更に市を挙げて進んでもらいたいと思います。 議会関係はこれまで3階にあった仮設の控室や常任委員会室が、すべて5階に移転することとなります。次の議会の際、ぜひ傍聴におこしください。
たちばなふみ
11月12日読了時間: 1分


松江市PTA松東ブロック研修
#HUG #PTA 松江市PTA松東ブロック研修で 避難所運営ゲームを行いました。 H・避難所 U・運営 G・ゲーム HUG=抱きしめる 男女共同参画の視点を取り入れた避難所はどうあるべきか? 3階建ての校舎と体育館を使って大地震の際次々訪れる多様な避難者(妊婦・幼児・骨折した高齢者、ペット連れ、外国人夫婦、引きこもりの方などなど)を受けいれたり、炊き出しや支援物資の配備、DV夫への対応まで皆で真剣に考えました。 広く保護者の皆さんに呼びかけ年に1度の研修会です。 昨年体験した避難所運営ゲーム、多くの若いお父さんお母さん方に知ってもらいたくて、今年のPTA研修に取り入れてもらいました。 初めての方が3分の2くらいおられたので、持ち帰ってPTAやこども会や地域・学校でぜひ何度でも取り組んでもらいたいです🤗 昨年公民館で行われたものに参加しましたが、内容もバージョンップされていたように感じましたし、忘れていることも多くて、何度も研修する大切さも改めて感じました。
たちばなふみ
11月10日読了時間: 1分


所沢市議会を視察
議会をもっと身近に!!所沢市議会を視察 高校生や大学生と意見交換会や議会報告会 市民目線で政策を討論する機会も! 松江市議会議会運営委員会の行政視察で所沢市議会の取り組みを聞きました。所沢市では平成21年にできた議会基本条例を制定後、「市民に開かれたわかりやすい議会」を目指して条例にある議会の評価や改善、議会報告会や討論会、広聴活動に力を入れておられます。 その様子を視察し研修させて戴きました。 所沢市議会から議長はじめ議運の委員長、委員の方、広聴広報副委員長とたくさんの議員の方が応対してくださり、苦労話を聞かせて頂いたり、交流も兼ねた有意義な研修となりました。 討論会は議員の研鑽の場にもなっており、質の向上が議会改革のメリットとの発言も。高校生の参加のために全ての高校に足を運び、いくつかの高校が参加してくれるようになったなど、議会の努力を伺うことができました。 18歳選挙権となってすでに数年。若者、女性、働く世代など多様な方々に議会を身近に感じてもらえるよう、松江市議会も今後発展していくよう私も尽力したいと改めて思う研修となりました。
たちばなふみ
11月6日読了時間: 1分


文化の日
#文化の日 日本国憲法公布の日です。 自由と平和を愛し 文化をすすめる日!! 私は先日リニューアルした宣伝カーで宣伝しました。 高市政権が発足したが、消費税減税そっちのけで アメリカ言いなりに軍事費を拡大しようとしているとして危険性を伝え、市民の暮らしを第一に、消費税減税、賃金アップ、社会保障の充実をしてほしいと訴えました。 また、松江市が行おうとしている水道料金値上げはひどい、物価高の中で、市民生活応援こそと訴えました。
たちばなふみ
11月3日読了時間: 1分


視察研修①
松江市議会総務委員会で視察研修でした。 福島県福島市、栃木県栃木市、埼玉県行田市を訪ねてきました。 福島では、3.11の記憶もまだまだ生々しく、当日の光景を担当の方が語りながら「ペット同伴避難所」の取り組みを話されました。 当時は福島市民4141人、南相馬など県内他市からの避難者4354人を受け入れ79か所の避難所を運営していたとのこと。その後も地震や水害などに見舞われ、避難所運営について検討する中で、ペットがいるから避難しないという方々がおられる為、同行(駐輪場や別室)だけでなく同伴(同室に避難)できる避難所を令和3年から開設することとしたそうです。日ごろの訓練が大切だとして毎年3~4回しつけ教室も行っているとのことでした。 福島市は東日本大震災の教訓から、水道管の基幹管路の耐震化率は今年度で100%、令和4年の地震でもインフラの被害はゼロだったとのこと。 防災減災への取り組み、自然の怖さを念頭に置くことの重要性を感じました。 昨年伺った時には14年間仮設だった議場が、今年完成し見学させて戴きました。復興優先で、議場は長らく会議室てした。...
たちばなふみ
11月1日読了時間: 2分


松江市合併20周年記念式展
松江市合併20周年記念式展に参加しました。 合併に関しては 20年前の決断に、それで良かったのか?周辺部は取り残されなかったのか、津々浦々の歴史文化を残していけるのか?合併した中心部と周辺部は発展していけるのか?課題は残しながら試行錯誤は進行中です。 みんなが「ここに住んでよかった」「ここで産んでよかった」そう思える松江市にこれからも皆さんと一緒に向かっていきたいです。そしてもっともっと松江を(そして大根島を)好きになって住んでくれる人が増えるように私もがんばりたいです。 式典では様々な分野で松江市の発展を支えてくださった方々が表彰されました。細田博之市の名誉市民表彰には議会で意見を述べましたが、特別功労者として表彰された180名の市民の皆様に心から敬意を表するものです。 そして新しくお披露目された松江市のPRキャラクター 「おまっちぇ」 本当に可愛いです。ちょっと原画より顔の線が濃ゆいと感じましたがこれから活躍していってほしいですし、ばけばけと一緒におまっちぇの可愛さも広めていきたいです。作者の えちがわのりゆき さんのご挨拶もしみじみとする
たちばなふみ
11月1日読了時間: 2分


視察研修②
視察研修2日目 栃木市は地域予算提案制度について 松江市と同じように平成の大合併をしてきた栃木市 周辺部の発展のために「地域会議」を市内を8つの地域に分けて継続しています。旧市内は5つの公民館区を3つの地域会議に、合併した旧町は1つづつの地域会議を持っています。 地域会議には自治会やNPO、学校関係、学識経験者など様々な分野から役員を選出し、市長に対して意見を述べるとともに、約200万円~600万円(平等割と人口割で決定)の予算で、市に対して事業を提案することができます。 看板設置やふるさとカルタ、文化財の環境整備事業などが行われているそうです。 松江市は合併後数年で地域協議会がなくなりました。 周辺部が取り残されないように、とても参考になる取り組みだと思います。同じような地域会議はないものの、さまざまな「まちづくり」の取り組みは各地域でがんばっておられたり、類似の「まちづくり補助金」制度などもあるので、松江でも今後地域を大切にする取り組みが発展していけるよう私もこの学びを生かしていきたいと思いました。 3日目の行田市は「田んぼアート」で有名です
たちばなふみ
11月1日読了時間: 2分


水道料金値上げ
水道料金値上げは断念を 松江市へ申し入れました。 松江市が来春から水道料金の平均26・02%の値上げを計画していることを受け、日本共産党松江市議団(たちばなふみ団長、佐野みどり幹事長、樋野伸一政策委員長)は27日、市に対し、水道料金の値上げを断念するよう申し入れました。 たちばな団長は、昨年度700件の給水停止が実施されていると指摘し「物価高騰の中、値上げすべきではない」と強調。▽低廉な価格にする▽一般会計等から水道会計への繰入金を大幅に増やす▽県に県営水道料金(受水費)の引き下げを求める―など4項目を要望しました。 同席した尾村利成県議は、自治体が主体的判断で行っている繰入金(2024年度、基準外繰入金)について松江市が3941万円なのに対し、大田市は2億1339万円、雲南市は1億5998万円、出雲市は1億3337万円を繰り入れていることを紹介し「松江市の繰入金は余りにも少ない。一般会計から水道会計にもっと繰り入れるべきだ」と強く求めました。 小塚豊・上下水道局長は「国に交付金などの補助をしっかり要望していくとともに、受水費の軽減に努力
たちばなふみ
10月29日読了時間: 1分


アンケート活動
要望聞かせてアンケート 子どもを以前預けていた保育園のある竹矢地域で、市民の皆様の要望を伺うアンケート活動を行いました 保護者さんもたくさん住んでおられて、子どもにかかるお金のことから、地域の草刈り、大雨の時の水路の対策などさまざま要望を寄せて戴きました。 シールアンケートでは、「消費税減税」と「賃金アップ」にみなさん貼られてました。 市民の願い実現へ、国政にも届けてがんばります✊️
たちばなふみ
10月26日読了時間: 1分
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