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  • たちばなふみ

被爆地から核に固執する宣言ゆるされない

#nowar #nonukes 被爆地から核に固執する宣言ゆるされない 緊急街頭宣伝しました ・・・・・・・・・・・・・・・・・ 日本共産党の尾村利成島根県議、舟木健治、橘ふみ両松江市議は21日、幹線道路沿いで街頭演説しました。

尾村県議らは、G7広島サミットで発表された「広島ビジョン」について、核兵器廃絶を「究極の目標」に先送りし、核抑止論を合理化するものだと指摘。被爆者や国民から失望の声が上がっていると訴え、「被爆地から核に固執する立場を宣言したことは決して許されない。日本政府に対し、『核兵器禁止条約に参加せよ』の声を大きく上げていこう」と呼 びかけました。解散・総選挙ぶくみの情勢にふれ、「党をつくって101年、岸田政権の暴走をストップするため、スジを通す日本共産党を大きく伸ばしてほしい」と訴えました。(しんぶん赤旗記事より) ・・・・・・・・・・・・・・・・・ 私は、戦争体験者の方や遺族の方々から 寄せられている声を紹介し、 被爆地ヒロシマを利用したサミットに怒りを表明、各国の代表は「過ちは繰返しません」という碑文をどう受け止めたのか、核兵器のない世界への市民国民の願いを踏みにじった、岸田政権は軍拡ではなく、子育て教育予算2倍化をと訴えました。

先日広島を訪れた際自分用に購入した 折り鶴のバッヂを今日は身に着けて訴えました。



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