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  • たちばなふみ

衆院島根1区補選に向け街頭演説

4月13日、日本共産党は衆院島根1区補選(16日告示、28日投票)に向け、県庁前で街頭演説会を開きました。

 穀田恵二国会対策委員長・衆院議員は「自民党の牙城を崩すため、この政治選で共産党は野党の一本化を行った。立憲民主党の元衆議院議員支援に総力を挙げる」と訴えました。

 穀田氏は、自民党の裏金問題や統一協会との癒着を明らかにしたのが、しんぶん赤旗のスクープと共産党の論戦だと紹介。「民主主義を前進させる共産党を伸ばす以外に政治を変える道はない」と力を込めました。自民党が幕引きを図ろうとしている裏金事件について「国民の圧倒的多数は、説明責任が果たされたとは思っていない」と述べ、「国会で関係者の証人喚問を求めていく」と訴えました。

 村穂江利子党県副委員長は「8月に予定される島根原発2号機再稼働を食い止めよう」と呼びかけ、亀谷ゆう子党県常任委員は「社会保障の連続改悪で暮らしは大変。共産党の躍進で福祉を充実させよう」と訴えました。(「しんぶん赤旗」記事より)

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この日掲げた「裏金政治一掃」プラスターは、長野県委員会作成のものをお譲り戴いたものです。裏金政治終わらせる、政治の春を島根から作るため、ご協力戴きました、ありがとうございます



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