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  • たちばなふみ

松江市はたちの集い

4年ぶりにいっせい開催

1500人近く、対象者の7割を超える方が参加。

昨年は橋北と橋南、午前午後に分けて開催でした。

4年ぶりにいっせい開催で来賓も招いてとのことで、私は初めて参加させて戴きました。

会場前で、民青同盟のみなさんが集い参加のみなさんに加入のよびかけを行い、私は衆院島根一区むらほえりこ予定候補、岩田地区委員長とともに、はたちの集いに参加のみなさんや保護者の皆さんに向けてお祝いのメッセージを訴えさせて戴きました。

元日から石川県を中心に大地震がおき、避難を余儀なくされている方や被災したり亡くなられたりした方がおられる中で、無事に晴れやかな日を迎えられたこと、喜びととともに複雑な気持ちの皆さんもおられるでしょう。復旧に向けた支援や募金の呼びかけと共に、原発やめよう、そして若者のおかれている状況についてお話しました。

アルバイトにおわれて学生生活が大変だったり低賃金に苦しめられているのは政治の責任。時給を1500円に。学費を無償にするためにまずは半額に。軍事費の5年間で43兆円あれば、給食費無償化や学費の無償化などができると紹介し、就活セクハラや痴漢パワハラ根絶、ジェンダー平等めざす日本共産党を応援してくださいと訴えました。

はたちの集いは、8人の実行委員の方が準備され、素敵な動画やパンフレットを作成されていました。

市民憲章を全員で朗読するという初めての体験も。

たくさんの若い方に、本当に「地元に帰りたい」「地元に貢献したい」と思ってもらえるように、「住み続けられる」素敵な松江市になるよう、これからもがんばりたいと思いました。



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