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  • たちばなふみ

戦争準備の大軍拡・大増税NO!

#nowar 増税して軍拡より 教育、くらしへ予算を!

全国いっせい宣伝行動として 松江イオン前で訴えました。 私たちばなは司会を務めさせて戴きました

以下ご報告記事を転載します。

「平和、いのち、くらしを壊す戦争準備の大軍拡・大増税NO!連絡会」が呼びかけた全国いっせいの大宣伝行動に呼応し、松江市では9日、日本共産党の上代善雄県委員長、尾村としなり県議、岩田剛東部地区委員長、舟木健治、橘ふみ両市議が宣伝しました。

上代県委員長は、岸田政権がすすめる大軍拡について「米軍と融合するミサイル防衛に自衛隊が組み込まれ、米軍指揮下で自動的に日本が違法な戦争に参加することになる」と訴え、いま政治に必要なことは、戦争を起こさないための外交に知恵と力を尽くすことだと強調しました。

尾村県議は、2023年度一般会計予算総額(約114兆円)のうち、軍事費が前年度比で2倍にも及んでいることを紹介。「軍事費よりも、暮らし、中小企業対策、農業、教育にこそ税金を使うべきだ」と力を込め、「『戦争の準備より平和の準備を』の声を一緒に上げよう」と呼びかけました。

『しんぶん赤旗』記事より↑



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