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  • たちばなふみ

島根県中央メーデーに参加

#メーデー いま、声をあげよう 君となら変えていける

島根県中央メーデーに参加しました。 働くものの団結で生活と権利を守り 平和と民主主義、中立の日本をめざそう~

実行委員長はしまね労連の村上一さん 県民会館中ホールで各団体がアピールグッズ紹介の後 特別アピールとして 安保関連法の廃止を求める島根大学人の会関耕平先生 島根県商工団体連合会 諸遊克巳さん 原発ゼロをめざす島根の会 山崎泰子さん そして共産党島根県委員会を代表して尾村利成県議が訴え 大国県議とともに私も登壇しました。

各団体グッズアピールは 生活と健康を守る会 年金者組合 新婦人松江支部 自治労連 松江保健生協労組 福祉保育労組 県教職員組合 のみなさんでした。 閉会後に松江城の前でスタンディングアピールを行い 会場でお話された団体の他、 農民連の田食会長、原水協徳永さんも道行く人に訴えました。 多くの皆さんが現場の大変さ、生活の実態を訴えました。 生活より軍拡ばかりの岸田政権にノーの運動を 皆さんと大きく広げていきたいと思いを新たにしました!

以下、赤旗記事を紹介します。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ しまね労連などが主催する「第94回島根県中央メーデー」が1日、松江市内で開催されました。オンライン参加を含めて約100人が集いました。 村上一(まこと)実行委員長は「岸田政権がやるべきは大軍拡・大増税ではなく、平和憲法に基づく外交努力と核兵器廃絶だ」と強調し、声を上げて行動していこうと呼びかけました。 日本共産党の尾村利成県議は、大国陽介県議、橘ふみ市議らとともに連帯あいさつに立ち、「敵基地攻撃保有など大軍拡の発信源はアメリカであり、財界が原発推進・回帰を大合唱している。アメリカ言いなり、財界奉仕の自民党政治を転換しよう」と訴えました。 集会後、参加者は「軍事費2倍化ゆるさない」「新たな戦前にはさせない」などのプラカードを掲げてスタンディングアピールしました。



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