• たちばなふみ

女性に対する暴力NO

日本共産党の政策と11月議会について

26日(金)はたちばなふみと サポーターズ定例宣伝でした。

25日から12月10日は女性に対する暴力撤廃のキャンペーンです。「世界をオレンジ色に:今すぐ女性に対する暴力を終わらせよう!」SDGs持続可能な開発目標で掲げられた「誰一人として取り残さない」社会の実現には、女性に対する暴力撤廃が不可欠です。

オレンジは暴力のない明るい未来の象徴とのこと。先般の選挙戦 オレンジのジャンパーでうったえてきましたが、今日はその行動にも呼応しようと、みんなでオレンジを着ました

お話したのは総選挙の結果についてと 小選挙区制度のもとでは野党共闘をすすめることでしか政権交代できないこと 共産党のかかげた4つのチェンジ 1、命と暮らし最優先の政治 2、省エネ再エネを大規模に気候危機の解決を 3、男女の賃金格差をなくしジェンダー平等の日本を 4、核兵器禁止条約に参加する政府を この政策がますます重要なことと

島根原発2号機再稼働問題について現在の松江市議会の状況をお話しし、30日からはじまる松江市議会で原発問題を追及することをお知らせしました。

(原発問題要約) 共産党松江市議団はこの間「住民説明会は不十分」「意見を聞く場にはなっていない」こと「住民の声を聞くこと」を申入れや原発特別委員会でうったえてきましたが、松江市は追加開催はしないと担当課が答弁しています。 他自治体は独自の説明会を追加で行っているのに立地自治体が行わない。 「質問しか受け付けない」説明会において「意見聴取ができた」とはどのような理屈かと思います。

市民の命と未来のかかった問題です 「住民の声をきくこと」 11月議会で訴えてまいります

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