• たちばなふみ

中国地方いっせい宣伝カラコロ広場近くで訴え

県議団と市議団で お昼休みに中国地方いっせい宣伝 カラコロ広場近くで訴えました ・・・・・・・・・・・・・・・ 松江市では17日、日本共産党の尾村利成、大国陽介の両県議、舟木健治、橘ふみ両市議らが宣伝し「戦争か平和か、鋭く問われる参院選で、党をつくって100年、反戦平和を貫いてきた日本共産党を躍進させて下さい」と呼びかけました。

尾村県議は自民党や維新の会、国民民主党などが「核には核」「軍事には軍事」と言い出していることを批判し「9条を生かした平和外交で東アジアを平和の地域にしましょう」と呼びかけました。

大国県議は、賃金が上がらない、成長しない新自由主義を転換し「冷たく弱い経済」から「やさしく強い経済」にする共産党の提案を紹介。「アベノミクスで130兆円も新たに増えた内部留保に課税し、新たな税収10兆円で中小業者を支援し、最低賃金時給1500円を実現しましょう」と訴えました。

(『しんぶん赤旗』より)

私はやさしく強い経済へ5つの提案を、主に消費税減税インボイス中止、ジェンダー平等、原発ゼロの実現をご一緒にと訴えました




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