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  • たちばなふみ

中国ブロックいっせい宣伝 県議市議で宣伝

中国ブロックいっせい宣伝 カラコロ広場近くにて 県議市議で宣伝しました。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 松江市では20日、日本共産党の尾村利成県議、舟木健治、橘ふみ両市議らが商店街前で宣伝し、「原発推進、大軍拡・大増税、くらしと憲法壊す岸田政権ノーの声を松江から上げよう」と呼びかけました。

尾村県議は、敵基地攻撃能力の保有や軍事費43兆円の財源は、庶民への大増税にゆきつくことは明白だと訴え、「いま政治がやるべきは、軍事費を増やすのではなく、インボイス中止など、くらしの応援だ」と強調しました。

尾村氏は、国の間違った政治に立ち向かうのが自治体の使命だと指摘。国いいなりの県政、「オール与党」県議会の中にあっても、「日本共産党は危険な島根原発2号機の再稼働は許さず、憲法9条を守り生かす政治をつくるために引き続き力を尽くす」と決意を述べました。 出雲市では、大国陽介県議、同市議団が宣伝しました。(しんぶん赤旗より) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 私の方からは、多くの方や戦争体験のあるお年寄りから寄せられる、戦争する国づくりへの不安の声「また過ちをくりかえすのか」や真珠湾攻撃はまさに「敵基地攻撃」などの声を紹介し、政府の来年度予算は軍事費だけ89%増 社会保障はたった1.7%増、農業支援や中小企業支援はマイナス予算 コロナ禍、物価高で苦しむ市民をかえりみない岸田政権に松江からノーの声をあげよう」と県議選での尾村としなり県議への支援を訴えました。 また先般提出した松江市への2023年度予算要望について松江市委員会の政策として内容を紹介。学校給食費無償化やパートナーシップ条例実現、再エネ100%めざす具体的提案や、原発再稼働撤回をなど、命くらしまもる松江市へ約80項目の市民要望を提出したことを報告しました。 本当に一人ひとりが子どもや女性おとしよりなど弱い立場の人権が大切にされる、平和でジェンダ-平等の社会めざしてがんばります等と訴えました。



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