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  • たちばなふみ

「新しい松江」6月9日号ができました

しんぶん赤旗日曜版 と一緒にお配りしています

島根半島 市民に不安渦巻く

能登半島地震の教訓 備えは

原発なくして安全安心の松江へ

と題して、5/30に行われた日本共産党島根県委員会の「能登半島・志賀原発・島根半島視察調査報告会」について報告しています。石川県に視察に赴いた4人が石川について、島根半島については私が写真等も示しながら報告した様子を伝えています。

囲みでは、松江市民劇場幹事会副会長の福田昇さんが市民劇場の魅力と、先般上演された劇団文化座の「命どう宝」の感想を寄せて下さいました。「演劇鑑賞会市民劇場」は会員制で「観劇をとおし、心を豊かに生活に潤いを」と、年6回の演劇鑑賞会を行う文化団体です。次回は7月19日(金)、劇団1980「いちばん小さな町」です。

松江生活と健康を守る会と年金者組合が昨年に続き合同レクを行った様子を年金者組合近藤書記長に寄稿して戴きました。

裏面では市議会の常任委員会で視察に行きましたのでその様子を簡単ではありますがお届けしました。舟木議員:「教育民生委員会でAIドリル・養育費など行政視察」たちばな:「建設環境委員会で最新の建設技術、リユース、リサイクル先進地を視察」です。

囲みでは、どうする島根原発?みんなで決める松江の会主催の「なぜ日本は原発が止められないのか」と題したジャーナリスト,青木美希さんの講演を詳報しました。

6月衣替えの季節ですね。蒸し暑さで体調も崩しやすい季節です。

みなさまご自愛ください。




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